Black project sup

2022 Black Project 価格表

2022 モデルのラインナップが発表になりました。

新たにSPRINT X、PUREといったモデルが追加になりました。

パドル&フィン共に2022年1月に第一便の入荷を予定しています。1便では入荷数に限りがありますのでお早めにお問い合わせください。

コンペモデルがメインに思われがちなブラックプロジェクトですが実はOHANAやLAVAといったオールラウンドなモデルも人気を得ています。この価格帯としてはカーボンの質にこだわり、軽さ、レスポンスなどの良さが好評の理由のひとつです。またクレームが99%なく、徹底した品質管理の良さもブラックプロジェクトを自信をもっておすすめできるポイントです。

2022では新たに安価なPUREというレクリエーションレベルのアジャスタブルパドルを発表しました。こちらは最初の1本にとても適したモデルです。

波乗り用ではSURGEが不動の人気を誇っています。トップエンドモデルのTEXCARBONバージョン。セカンドモデルのREFLEXCARBONバージョンは同じ形状ながら素材の違いを生かし、ユーザーさまのターゲットプライスに合わせたモデルを選択可能です。

レース系パドルは新たにHYDRO SPRINT Xが加わり、合計3機種となりました。定番であるHYDRO。キャッチとストロークの安定を図るHYDRO FLOW X。さらには世界大会に準じたスプリント競技にフォーカスしたHYDRO SPRINT Xはピッチの早さを意識したブレードサイズやハンドルを装備しています。

また市場で急上昇中なのがGROM(キッズ)モデルです。子供が使えばその良さがわかります。少し高めのプライス帯(値下げしました)ではありますが、親御さん方が購入されている価格からはとてもリーズナブルなのがわかります。子供が重たいパドルを使えばSUPを嫌いになってしまう可能性もあります。最初が肝心です。子供だからこそ、年齢や身体に合わせた道具を提供してあげてほしいとブラックプロジェクトは心から願っています。

世界的なマーケットリーダーとなったブラックプロジェクトはマウイをベースに世界のトップアスリート、また世界のレクリエーションレベルの方たちの数多くのフィードバックによって、年々進化を遂げています。3Dデータ作成から始まり、流体力学を用いた水の流れをスピード=快適さに繋げる研究、適格な素材の発掘、3Dプリンターでのサンプル製作、あらゆるレベルのテスターによる多くの時間を費やす水上でのテスト、さらに改良を重ね、最終的なプロダクションモデルへの到達。休む暇もなく先を見越した開発が発信基地であるマウイベースで行われています。けっして足をとめることはありません。

2022年、さらなる飛躍をご期待ください!

ブラックプロジェクトジャパン 代表 福島英彦
 

PDFファイル2022 価格表

2021 Black Project Price list

PDFでの価格表です。
 

PDFファイルPaddle

2021 BLACK PROJECT PADDLES

世界中のトップ選手が使用し、常に最新のコンセプトを求めテストを繰り返すブラックプロジェクトブランド。今年は特に飛躍の年となり、日本のみならず世界各国でユーザーが増えた。ジャンルを問わず、子供から年配の方まで、さらにクルージングからバリバリのレーサーまでをも満足させるラインナップはブラックプロジェクトならではのラインナップである。自分の体力(筋力)、漕ぎ方、生活スタイル等に合わせたパドル選びが可能である。
 

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