Black project wind

あなたに合ったベストなフィンとパドルでウインド&SUPを変える!

『BP=ブラック・プロジェクト』はマウイを拠点にR&Dを続けている。

ウインドサーフィン、SUPともに世界のトップ選手と契約し、世界の最先端をいくハワイ・マウイ島で常に新しいことに挑戦し、日々R&Dを繰り広げている。

ウインドサーフィンでは2×アロハチャンプのモーガンをはじめ、若手のジェイク、さらにNAISHもバーンドのしぐネーチャーモデルを発表するなど、益々進化を遂げている2018年度シーズンである。

スタンドアップパドルでは既に世界のトップブランドとして地位を確立させた。特にレースの分野ではトップ選手と契約または世界ランカーが愛用し、世界中どこのレースにおいても使用率は非常に高い。

レースフィンではスターボードのコナー、レオナルド、サニー、フィオナ、佐藤をはじめ、SICのマーチンやセイシェル。パドルではROGUEのモー、レコがブラックプロジェクトのインターナショナルライダーとして、世界のSUPシーンを引っ張っている。

さらに今年はふたりの世界をリードするゼインとバーンドがSUPサーフのシグネーチャーモデルを発表。まもなく発売開始となる。

日本では吉田竜平、14歳の田口頼をはじめ、競技選手からクルージングレベルの方まで多くの方に愛用されている。確かな製品コンセプトと噂のままの商品インプレッションが口コミで急激に広まった理由だ。

元パイロットであり、航空力学を用いた3Dデザイナーのトムが一切の妥協を許さないモノ作りをし、数多くのサンプルから年月をかけて何度もテストを繰り返し、商品化させている。